日本の「ものづくり」を支えてきたまちこうばが集うまち、大阪。
現在、八尾・門真・堺など 13 ヶ所のまちこうばが地域を越えて、共創する動きが加速しています。

FactorISM(ファクトリズム) は、「こうばはまちのエンターテインメント」を合言葉に、
世界を魅了するものづくりを五感で体感いただくオープンファクトリーイベントです。
‍
その活動の一環として、アートで端材や廃材などの捨てるものに新たな価値をふきこむ
「FactorISM ART AWARD 2025」に挑戦しています。
‍
この度、一次審査を通過した個性豊かなファイナリスト11組の作品が、ついにまちこうばへ!
ものづくりの息吹が感じられる11ヶ所の工場で特別なアートを展示いたします。

日本の「ものづくり」を支えてきた
まちこうばが集うまち、大阪。

現在、八尾・門真・堺など 13 ヶ所のまちこうばが
地域を越えて、共創する動きが加速しています。

FactorISM(ファクトリズム) は、
「こうばはまちのエンターテインメント」を合言葉に、
世界を魅了するものづくりを五感で
体感いただくオープンファクトリーイベントです。‍

その活動の一環として、アートで端材や廃材などの
捨てるものに新たな価値をふきこむ
「FactorISM ART AWARD 2025」に挑戦しています。

この度、一次審査を通過した11組の作品が、
ついにまちこうばへ!
 ものづくりの息吹が感じられる
11ヶ所の工場で特別なアートを展示いたします。

最終審査会

グランプリ賞

時間を辿る帳_松村釦

鈴木 美緒 / Mio Suzuki

松村釦を使い、ボタンに内包された思いを鑑賞者が辿ることのできる作品である。これらのボタンは洋服に付くことができなかったが、ボタンを製造する過程で、ボタン一つ一つに思いや時間が込められている。そして「ボタンを洋服に縫い付けて、誰かが着て、人々の暮らしと共にある」というあったかもしれないボタンの物語に思いを馳せてほしい。ボタンとはとても身近なものである。ボタンの帳の中を歩きながら、職人さんの思いに触れ、日々自分たちが身につけているボタンについても考えてもらえたらと思う。松村釦の過去から未来への時間の物語を提示する。

松村釦株式会社

松尾 泰貴 審査員特別賞

Manustructure

新家 亮太 / Ryota NIINOMI

製造業における生産は本来、効率と精度を追求する工学的営みである。しかしその内側には、機械の反復運動や職人の所作が織りなす無意識のリズムと秩序 ── 構造化された美が潜んでいる。《Manustructure》は、工場で稼働する機械に光を当て、その影を支持体へ落とすことで生産システムの構造そのものを描き出す作品である。映し出されるのは機械の実体ではなく、部品を生成し続ける装置のシルエット。形態は抽象化され、機械という具体的存在は美的構造体 ── すなわちシステムとして立ち現れる。NIINOMIはアーティストとして "System as Art" という概念を提唱し、個体ではなく関係性と構造こそが美を生むという態度を示してきた。本作では、自律的に稼働する機械がつくる複雑で非人間的な運動のなかに、絵画的構成や詩的リズムが見出される。ここで光は、システムを可視化するメディウムであり、影はその「生成物」である。反復される製造行為に光を当てることで、機能ではなく美が現前する。本作は、産業と芸術の境界に問いを投げかけ、つくること自体のなかに美の構造を見出す試みである。

𠮷川鐵工株式会社

Manustructure

新家 亮太 / Ryota NIINOMI

製造業における生産は本来、効率と精度を追求する工学的営みである。しかしその内側には、機械の反復運動や職人の所作が織りなす無意識のリズムと秩序 ── 構造化された美が潜んでいる。《Manustructure》は、工場で稼働する機械に光を当て、その影を支持体へ落とすことで生産システムの構造そのものを描き出す作品である。映し出されるのは機械の実体ではなく、部品を生成し続ける装置のシルエット。形態は抽象化され、機械という具体的存在は美的構造体 ── すなわちシステムとして立ち現れる。NIINOMIはアーティストとして "System as Art" という概念を提唱し、個体ではなく関係性と構造こそが美を生むという態度を示してきた。本作では、自律的に稼働する機械がつくる複雑で非人間的な運動のなかに、絵画的構成や詩的リズムが見出される。ここで光は、システムを可視化するメディウムであり、影はその「生成物」である。反復される製造行為に光を当てることで、機能ではなく美が現前する。本作は、産業と芸術の境界に問いを投げかけ、つくること自体のなかに美の構造を見出す試みである。

𠮷川鐵工株式会社

齋藤 精一 審査員特別賞

遡及空間(そきゅうくうかん)

中村 岳 / Takeshi Nakamura

廃材にアクリル絵具を塗り、三次元空間に「描く」ことで、新たな立体感と浮遊感を生み出す「三次元絵画」プロジェクト。作品は、舞台美術や大工の経験を活かし、廃材を組み立て、平面と彫刻の狭間を行き交う“虚像”の立体構造として空間に浮かび上がります。これにより観客は作品空間に溶け込み、重力から解放された無重力のような感覚を体験。さらに、地域の文化や伝統を素材として取り込み、制作の過程から観客や土地と対話し、共創的なアート活動を展開します。作品はそれ自体が町のシンボルとなり、観る者に没入型の視覚旅を提供。従来の平面絵画がもたらせなかった自由な空間操作を提示し、新しい芸術表現の可能性を切り拓きます。

株式会社小泉製作所

遡及空間
(そきゅうくうかん)

中村 岳 / Takeshi Nakamura

廃材にアクリル絵具を塗り、三次元空間に「描く」ことで、新たな立体感と浮遊感を生み出す「三次元絵画」プロジェクト。作品は、舞台美術や大工の経験を活かし、廃材を組み立て、平面と彫刻の狭間を行き交う“虚像”の立体構造として空間に浮かび上がります。これにより観客は作品空間に溶け込み、重力から解放された無重力のような感覚を体験。さらに、地域の文化や伝統を素材として取り込み、制作の過程から観客や土地と対話し、共創的なアート活動を展開します。作品はそれ自体が町のシンボルとなり、観る者に没入型の視覚旅を提供。従来の平面絵画がもたらせなかった自由な空間操作を提示し、新しい芸術表現の可能性を切り拓きます。

株式会社小泉製作所

木ノ下 智恵子 審査員特別賞

2025

冬木 遼太郎 / Ryotaro Fuyuki

100年後、もしくはそれより先の未来に技術を伝えるための立体作品を制作する。それは単なるオブジェではなく「多彩な技術のカタログ」として、さまざまな工法・技術を用いてつくられる。職人的な技術は、その技術が高度であるほど手垢が残っていないように見え、偏りのない精度でものを作り上げていく。それにつれて、どのくらい難しいものであるか、素人目にはわからないものになっていく点が興味深い。一方で、技術者同士にしかわからなかったりするそれは、深度のあるコミュニケーションだと言えると思う。作品は五感を通して鑑賞されるが、誰もが共通で理解できない技術がそこに存在している一方で、それが遠い時間を経たコミュニケーションとして用いられること、その複雑な視点の可視化が本プランの試みです。

株式会社一瀬製作所

2025

冬木 遼太郎 / Ryotaro Fuyuki

100年後、もしくはそれより先の未来に技術を伝えるための立体作品を制作する。それは単なるオブジェではなく「多彩な技術のカタログ」として、さまざまな工法・技術を用いてつくられる。職人的な技術は、その技術が高度であるほど手垢が残っていないように見え、偏りのない精度でものを作り上げていく。それにつれて、どのくらい難しいものであるか、素人目にはわからないものになっていく点が興味深い。一方で、技術者同士にしかわからなかったりするそれは、深度のあるコミュニケーションだと言えると思う。作品は五感を通して鑑賞されるが、誰もが共通で理解できない技術がそこに存在している一方で、それが遠い時間を経たコミュニケーションとして用いられること、その複雑な視点の可視化が本プランの試みです。

株式会社一瀬製作所

小西 利行 審査員特別賞

記憶の雨音

塩月 卓也 / Takuya Shiotsuki

無数の金属の筒が、天井から静かに吊り下がっている。重力に導かれ、光を纏い、空間を変える。一本一本がわずかに揺れながら、他の筒と干渉し、触れ合い、ときにかすかな音を鳴らす。金属が奏でるその微細な音は、風に揺れる葉のようでもあり、どこかで聞いたことのあるような、記憶の底をくすぐるような響きをもつ。かつて工場でこの鉄パイプが奏でていた音は、全く異なるスケール・スピードで繊細に蘇る。長さ120mm前後、直径19mmの鉄パイプ。その表面には、来場者や照明、周囲の壁までもが映り込む。中空のパイプは、空気や音を通し、空間の“気配”までも透過させる。それは単なる物体の集合ではなく、空間そのものを感じ取るセンサーであり、媒介である。足を踏み入れることで気流が変わり、筒がわずかに揺れ、音と反射が応える。鑑賞者の存在や動作そのものが、作品の一部になる。空間と物質と人の関係が、その都度変化していく様を体感できる、五感を通した装置である。

株式会社友安製作所

記憶の雨音

塩月 卓也 / Takuya Shiotsuki

無数の金属の筒が、天井から静かに吊り下がっている。重力に導かれ、光を纏い、空間を変える。一本一本がわずかに揺れながら、他の筒と干渉し、触れ合い、ときにかすかな音を鳴らす。金属が奏でるその微細な音は、風に揺れる葉のようでもあり、どこかで聞いたことのあるような、記憶の底をくすぐるような響きをもつ。かつて工場でこの鉄パイプが奏でていた音は、全く異なるスケール・スピードで繊細に蘇る。長さ120mm前後、直径19mmの鉄パイプ。その表面には、来場者や照明、周囲の壁までもが映り込む。中空のパイプは、空気や音を通し、空間の“気配”までも透過させる。それは単なる物体の集合ではなく、空間そのものを感じ取るセンサーであり、媒介である。足を踏み入れることで気流が変わり、筒がわずかに揺れ、音と反射が応える。鑑賞者の存在や動作そのものが、作品の一部になる。空間と物質と人の関係が、その都度変化していく様を体感できる、五感を通した装置である。

株式会社友安製作所

オーディエンス賞

Catch the Wave

藤田クレア / Claire Fujita

銅のプレス抜き型をアンテナに用いた鉱石ラジオ。その姿は、盆栽のように形を整えた工業の樹。ラジオは電源を持たず、空間に漂う目に見えない声を拾い上げる。不可視の信号が音となって立ち上がるとき、自然と技術、静寂と響きがひとつの景色を結ぶ。

チトセ工業株式会社

Catch the Wave

藤田クレア / Claire Fujita

銅のプレス抜き型をアンテナに用いた鉱石ラジオ。その姿は、盆栽のように形を整えた工業の樹。ラジオは電源を持たず、空間に漂う目に見えない声を拾い上げる。不可視の信号が音となって立ち上がるとき、自然と技術、静寂と響きがひとつの景色を結ぶ。

チトセ工業株式会社

ものづくりの現場では、五感を使った技術や伝統が、人から人へ受け継がれています。
「この見た目になれば製品として合格」 「この味をまもり続ける」
「この匂いが合図」 「この手の感覚を忘れるな」 「この音を聞き逃すな」など...
本アワードでは、ものづくりとの共通点として「五感」をテーマとし、
コラボレーションする工場とのストーリーを元に、独自の観点で表現するアート作品を募集しました。

ものづくりの現場では、
五感を使った技術や伝統が、
人から人へ受け継がれています。
‍
「この見た目になれば製品として合格」
「この味をまもり続ける」
「この匂いが合図」
「この手の感覚を忘れるな」
「この音を聞き逃すな」など...

本アワードでは、ものづくりとの共通点として
「五感」をテーマとし、コラボレーションする
工場とのストーリーを元に、
独自の観点で表現するアート作品を募集しました。

ファイナリスト展

一次審査を通過した個性豊かなファイナリスト11組の作品が、ついにまちこうばへ!

期間:2025年 10月 15日(水)- 25(土)

場所:コラボレーションこうば 11ヶ所

日本の「ものづくり」を支えてきた
まちこうばが集うまち、大阪。
現在、八尾・門真・堺など 13 ヶ所の
まちこうばが地域を越えて、
共創する動きが加速しています。

FactorISM(ファクトリズム)は、
「こうばはまちのエンターテインメント」を合言葉に、
世界を魅了するものづくりを五感で体感いただく
オープンファクトリープロジェクト。
‍
その活動の一環として
アートで端材や廃材を捨てるものに
新たに価値をふきこむ実験プロジェクト。

「FactorISM ART AWARD 2025」は、本活動を
さらに加速させることを目的としたアワードです。
本アワードでは、
こうばの端材や企業文化、職人の想いを活かして、
見る人の心を動かすアート作品を制作し、
次世代のアート・カルチャーを共に創り上げていく
一翼を担っていただく才能を発掘します。

ファイナリスト展

一次審査を通過した個性豊かなファイナリスト
11組の作品が、ついにまちこうばへ!

【 期間 】
2025年 10月 15日(水)- 25(土)

【 場所 】
コラボレーションこうば 11ヶ所

ファイナリスト

11組のアーティスト×まちこうばのご紹介です。
皆さまの投票で決まるオーディエンス賞の投票にもぜひご参加ください!

ARTIST

FACTORY

※画像はイメージです。
実際の展示作品とは異なります。

新家 亮太 / Ryota NIINOMI

𠮷川鐵工株式会社

MAP

オーディエンス投票

冬木 遼太郎 / Ryotaro Fuyuki

株式会社一瀬製作所

MAP

オーディエンス投票

藤田クレア / Claire Fujita

チトセ工業株式会社

MAP

オーディエンス投票

馬渕 洋 / Mabuchi Hiroshi

株式会社青戸金属

MAP

オーディエンス投票

ヨモモトマスヤ / Masuya Yomomoto

株式会社ミナミダ

MAP

オーディエンス投票

塩月 卓也 / Takuya Shiotsuki

株式会社友安製作所

MAP

オーディエンス投票

odorico

錦城護謨株式会社

MAP

オーディエンス投票

中村 岳 / Takeshi Nakamura

株式会社小泉製作所

MAP

オーディエンス投票

高田 雄平 / Yuhei Takada

常磐精工株式会社

MAP

オーディエンス投票

鈴木 美緒 / Mio Suzuki

松村釦株式会社

MAP

オーディエンス投票

神戸工作倶楽部 / Kobekousakukurabu

マツバラ金網株式会社

MAP

オーディエンス投票

オーディエンス賞

オーディエンス賞とは、皆さまによる投票で決まる賞です。
アート鑑賞の体験をつなぐプラットフォーム「ArtSticker」の "スティッカー機能" を利用して投票を行います。
対象作品に対して皆さまからいただいたスティッカーの数によって、受賞者が決定いたします。
皆さまからのスティッカー投票をお待ちしております。

※同数の場合は、金額が高い方となります。

投票方法

①「ArtSticker」にユーザー登録(無料)をしてください。
投票期間中、好きな対象作品に "スティッカー" を送ることで投票できます。

②アート作品から受けた感動を "スティッカー" を送る(160円から支援する機能)ことで、
アーティストを直接支援するとともに、投票となります。
‍
※スティッカー(投票)とともに、作品に対してのご感想を、ぜひ一言でもよろしくお願いします。

作品ページの右下の十字ボタン(支援する)をクリック→スティッカーを送って、投票ができます

ファイナリスト

11組のアーティスト×まちこうばの
ご紹介です。皆さまの投票で決まる
オーディエンス投票にもぜひご参加ください!

ARTIST

FACTORY

※画像はイメージです。
実際の展示作品とは異なります。

新家亮太 / Ryota NIINOMI

𠮷川鐵工株式会社

MAP

オーディエンス投票

冬木 遼太郎 / Ryotaro Fuyuki

株式会社一瀬製作所

MAP

オーディエンス投票

藤田クレア / Claire Fujita

チトセ工業株式会社

MAP

オーディエンス投票

馬渕 洋 / Hiroshi Mabuchi

株式会社青戸金属

MAP

オーディエンス投票

ヨモモトマスヤ / Masuya Yomomoto

株式会社ミナミダ

MAP

オーディエンス投票

塩月 卓也 / Takuya Shiotsuki

株式会社友安製作所

MAP

オーディエンス投票

odorico

錦城護謨株式会社

MAP

オーディエンス投票

中村 岳 / Takeshi Nakamura

株式会社小泉製作所

MAP

オーディエンス投票

高田 雄平 / Yuhei Takada

常磐精工株式会社

MAP

オーディエンス投票

鈴木 美緒 / Mio Suzuki

松村釦株式会社

MAP

オーディエンス投票

神戸工作倶楽部 / kobekousakukurabu

マツバラ金網株式会社

MAP

オーディエンス投票

オーディエンス賞

オーディエンス賞とは、
皆さまによる投票で決まる賞です。
アート鑑賞の体験をつなぐプラットフォーム「ArtSticker」の "スティッカー機能"
を利用して投票を行います。

対象作品に対して皆さまからいただいた
スティッカー数によって受賞者が決定します。
皆さまからの投票をお待ちしております。

※同数の場合は、金額が高い方となります。

投票方法

①「ArtSticker」にユーザー登録(無料)をしてください。投票期間中、好きな対象作品に "スティッカー" を送ることで投票できます。

②アート作品から受けた感動を "スティッカー" を送る(160円から支援する機能)ことで、アーティストを直接支援するとともに投票となります。‍

※スティッカー(投票)とともに作品に
対してのご感想もよろしくお願いします。

ArtStickerユーザー登録スティッカーに関するQ&A

作品ページの右下の十字ボタン(支援する)をクリック→スティッカーを送って、投票ができます

連動企画

撮る、まちこうばアート FactorISM ART AWARD

連動企画

撮る、まちこうばアート
FactorISM ART AWARD

STEP 1

11ヶ所の「コラボレーションこうば」のうち、
3ヶ所以上を巡り、展示されているアート作品の写真を撮影。

STEP 2

撮影したお気に入りの写真を、ハッシュタグ#factorismをつけてSNS(X、Isntagram、Facebook)に投稿してください。

STEP 3

FactorISMのインフォメーションセンター「みせるばやお」にて、
投稿した写真をご提示ください。(スマートフォンの画面などでOK)

STEP 1

上記11ヶ所の「コラボレーションこうば」のうち、
3ヶ所以上を巡り展示されている
アート作品の写真を撮影する。

STEP 2

撮影したお気に入りの写真を、ハッシュタグ#factorismをつけてSNS(X、Isntagram、Facebook)に
投稿してください。

STEP 3

FactorISMのインフォメーションセンター
「みせるばやお」にて、撮影した写真を提示。
(スマートフォンの画面などでOK)

プレゼント引換場所

FactorISMのインフォメーションセンター「みせるばやお」

※プレゼントは無くなり次第、配布終了となります。

ロゴ入り 缶バッジ

配布期間:2025.10.15 - 10.22

ロゴ入り エコバッグ

配布期間:2025.10.23 - 10.25

プレゼント引換場所

FactorISMの
インフォメーションセンター「みせるばやお」

※プレゼントは無くなり次第、配布終了となります。

ロゴ入り 缶バッジ

配布期間:2025.10.15 - 10.22

ロゴ入り エコバッグ

配布期間:2025.10.23 - 10.25

賞

※ 応募時点で完成・発送できる作品のみ受付いたします。
※ 最終審査の様子は、下記にて公開されます。(2024年12月下旬頃)

※応募時点で完成・発送できる作品のみ受付いたします。
※最終審査の様子は、下記にて公開されます。
(2024年12月下旬頃)

コラボレーション工場・提供端材

コラボレーション工場
提供端材

本アワードにご協力いただく工場とその端材をご紹介するインタビューです。
各企業や地域が持つ、文化・ストーリーなどを反映させた作品の応募をお待ちしております。

本アワードにご協力いただく工場と
その端材をご紹介するインタビューです。
各企業や地域が持つ、文化・ストーリーなどを
反映させた作品の応募をお待ちしております。

賞

賞

受賞者は、展示終了後に発表となります。

受賞者は、展示終了後に発表となります。

作品展示

作品展示

工場リサーチに進まれた方の作品は、すべて展示いたします。

工場リサーチに進まれた方の作品は、
すべて展示いたします。

審査員

審査員

木ノ下 智恵子

Chieko Kinoshita

大阪大学 21世紀懐徳堂 准教授
‍

神戸芸術工科大学大学院修了。現代芸術、文化政策、事業プロデュースを専門とし、神戸アートビレッジセンター美術プロデューサー(1996〜2005年)を経て大阪大学へ。社学共創をミッションとした21世紀懐徳堂を拠点に、JSTや企業との共同研究、アートと社会をつなぐ実践を展開。主には13文化施設のネットワーク事業「クリエイティブアイランド中之島」などに従事する。岡山芸術交流や札幌文化芸術交流センターなどの公共事業や各市の条例策定にも携わり、地域文化政策の推進に貢献している。

小西 利行

Toshiyuki Konishi

POOL inc. /クリエイティブ・ディレクター

CM制作から、街づくりや国の戦略構築も行う。「伊右衛門」「PlayStation」「モノより思い出。」などヒットCM多数。多くの企業のCIなどブランディングも手掛ける。2017年に経済産業省と共に「プレミアムフライデー」を発案。STARBUCKS「#STRAWBERRYVERYMUCHIFRAPPUCCINO」「47 Jimoto frappuccino」などをプロデュース。2019年に京都のホテル「GOOD NATURE STATION」、2020年立川「GREEN SPRINGS」などをプロデュース。グッドデザイン賞審査員、文化庁芸術選奨審査員、ドバイ万博日本館のCREATIVE ADVISERを担当。話題のハンバーグ店「挽肉と米」オーナー兼クリエイティブディレクターでもある。

齋藤 精一

Seiichi Saitou

パノラマティクス主宰/クリエイティブディレクター

建築デザインをコロンビア大学建築学科で学び、2006年、株式会社ライゾマティクス(現:株式会社アブストラクトエンジン)を設立。2020年、「CREATIVE ACTION」をテーマに地域デザイン、観光、DX等を手がけるデザインコレクティブ「パノラマティクス」を結成。2023年よりグッドデザイン賞審査委員長。2025年大阪・関西万博EXPO共創プログラムディレクター。

松尾 泰貴

Yasutaka Matsuo

株式会社友安製作所 ソーシャルデザイン部担当執行役員/
FactorISM 統括プロデューサー/
一般社団法人demo!expo ボードメンバー/
一般社団法人ベンチャー型事業承継 エバンジェリスト

大阪府八尾市出身。関西大学卒業後、八尾市役所に入庁。秘書課・産業政策を経て経済産業省勤務、のちに八尾市で「みせるばやお」や「FactorISM」など、産業×デザインの共創拠点づくりを推進。2021年に友安製作所に入社し、まちづくり事業を立ち上げる。Forbes JAPAN「スモールジャイアンツ イノベーター」に選出。講演多数、和歌山県・大阪市生野区などで地域の公共プロジェクトも手がける。

木ノ下 智恵子

Chieko Kinoshita

大阪大学 21世紀懐徳堂 准教授

神戸芸術工科大学大学院修了。現代芸術、文化政策、事業プロデュースを専門とし、神戸アートビレッジセンター美術プロデューサー(1996〜2005年)を経て大阪大学へ。社学共創をミッションとした21世紀懐徳堂を拠点に、JSTや企業との共同研究、アートと社会をつなぐ実践を展開。主には13文化施設のネットワーク事業「クリエイティブアイランド中之島」などに従事する。岡山芸術交流や札幌文化芸術交流センターなどの公共事業や各市の条例策定にも携わり、地域文化政策の推進に貢献している。

小西 利行

Toshiyuki Konishi

POOL inc. /クリエイティブ・ディレクター

CM制作から、街づくりや国の戦略構築も行う。「伊右衛門」「PlayStation」「モノより思い出。」などヒットCM多数。多くの企業のCIなどブランディングも手掛ける。2017年に経済産業省と共に「プレミアムフライデー」を発案。STARBUCKS「#STRAWBERRYVERYMUCHIFRAPPUCCINO」「47 Jimoto frappuccino」などをプロデュース。2019年に京都のホテル「GOOD NATURE STATION」、2020年立川「GREEN SPRINGS」などをプロデュース。グッドデザイン賞審査員、文化庁芸術選奨審査員、ドバイ万博日本館のCREATIVE ADVISERを担当。話題のハンバーグ店「挽肉と米」オーナー兼クリエイティブディレクターでもある。

齋藤 精一

Seiichi Saitou

パノラマティクス主宰/
クリエイティブディレクター

建築デザインをコロンビア大学建築学科で学び、2006年、株式会社ライゾマティクス(現:株式会社アブストラクトエンジン)を設立。2020年、「CREATIVE ACTION」をテーマに地域デザイン、観光、DX等を手がけるデザインコレクティブ「パノラマティクス」を結成。2023年よりグッドデザイン賞審査委員長。2025年大阪・関西万博EXPO共創プログラムディレクター。

松尾 泰貴

Yasutaka Matsuo

株式会社友安製作所 ソーシャルデザイン部担当執行役員/
FactorISM 統括プロデューサー/
一般社団法人demo!expo ボードメンバー/
一般社団法人ベンチャー型事業承継 エバンジェリスト

大阪府八尾市出身。関西大学卒業後、八尾市役所に入庁。秘書課・産業政策を経て経済産業省勤務、のちに八尾市で「みせるばやお」や「FactorISM」など、産業×デザインの共創拠点づくりを推進。2021年に友安製作所に入社し、まちづくり事業を立ち上げる。Forbes JAPAN「スモールジャイアンツ イノベーター」に選出。講演多数、和歌山県・大阪市生野区などで地域の公共プロジェクトも手がける。

募集要項

募集要項

スケジュール
応募締切
2025年 7月21日(月)
1次審査
2025年 7月下旬【書類審査】
通過連絡
2025年 7月下旬
工場リサーチ
2025年 7月下旬 - 8月上旬 @大阪府八尾市
作品制作
2025年 8月下上旬 - 10月中旬
設営日程
2025年 10月14日(火)
展示日程
2025年 10月15日(水)- 10月25日(土)
最終審査
2025年 10月24日(金)
注意事項

※日程は一部変更になる可能性がございます。
‍※工場リサーチに進まれる方のみ、7月下旬にご連絡いたします。
※工場リサーチは、必ずご参加いただきますようお願いします。
※工場リサーチに進まれる方の作品は、全て展示されます。

資格・規程・募集内容
応募資格

日本国内にて手続き・現地調査・搬入・搬出ができる方。
年齢・国籍は不問です。1人で複数作品の応募も可能です。
※1作品毎に応募が必要

作品規定

平面・立体・写真・映像など形式は不問です。

応募費用

無料
※制作費等は自己負担になります。

募集内容

⚫︎テーマ:五感

⚫︎内容:展示空間を想定した作品であること
※使用したい端材の工場名を明記いただくようお願いします。(複数選択可)

⚫︎添付資料:A4横、ページ数・レイアウトは自由
※データサイズは20MB以下でお願いします。
※応募タイトル/ 使用端材(企業名)/作品コンセプト / サイズ /素材 /技法はWEB応募フォームに記載ください。

Basic plan

$96/year
Basic features for up to 10 users with everything you need.
Get started

Business plan

$192/year
Advanced features and reporting, better workflows and automation.
Get started

Enterprise plan

$384/year
Personalised service and enterprise security for large teams.
Get started
User access
Basic features
Saved reports
10
20
Unlimited
Individual data
20GB
40GB
Unlimited
Support
Automated workflows
200+ integrations
Reporting and analytics
Analytics
Basic
Advanced
Advanced
Export reports
Scheduled reports
API access
Advanced reports
Saved reports
Customer properties
Custom fields
User access
SSO/SAML authentication
Advanced permissions
Audit log
Data history

募集要項

募集要項

スケジュール
応募締切
2025年 7月21日(月)
1次審査
2025年 7月下旬【書類審査】
通過連絡
2025年 7月下旬
工場リサーチ
2025年 7月下旬 - 8月上旬 @大阪府八尾市
作品制作
2025年 8月上旬 - 10月中旬
設営日程
2025年 10月14日(火)
展示日程
2025年 10月15日(水)- 10月25日(土)
最終審査
2025年 10月24日(金)
注意事項

※日程は一部変更になる可能性がございます。
‍※工場リサーチに進まれる方のみ、7月下旬にご連絡いたします。
※工場リサーチは、必ずご参加いただきますようお願いします。
※工場リサーチに進まれる方の作品は、全て展示されます。

資格・規程・募集内容
応募資格

日本国内にて手続き・現地調査・搬入・搬出ができる方。年齢・国籍は不問です。1人で複数作品の応募も可能です。
※1作品毎に応募が必要

作品規定

平面・立体・写真・映像など形式は不問です。

応募費用

無料
※制作費等は自己負担になります。

募集内容

⚫︎テーマ:五感

⚫︎内容:展示空間を想定した作品であること
※使用したい端材の工場名を明記いただくようお願いします。(複数選択可)

⚫︎添付資料:A4横、ページ数・レイアウトは自由
※データサイズは20MB以下でお願いします。
※応募タイトル/ 使用端材(企業名)/作品コンセプト / サイズ /素材 /技法はWEB応募フォームに記載ください。

Basic plan

$96/year
Basic features for up to 10 users with everything you need.
Get started

Business plan

$192/year
Advanced features and reporting, better workflows and automation.
Get started

Enterprise plan

$384/year
Personalised service and enterprise security for large teams.
Get started
User access
Basic features
Saved reports
10
20
Unlimited
Individual data
20GB
40GB
Unlimited
Support
Automated workflows
200+ integrations
Reporting and analytics
Analytics
Basic
Advanced
Advanced
Export reports
Scheduled reports
API access
Advanced reports
Saved reports
Customer properties
Custom fields
User access
SSO/SAML authentication
Advanced permissions
Audit log
Data history
応募する

※審査結果は、工場リサーチに進まれる方のみ、7月下旬ご連絡いたします。

応募する

※審査結果は、工場リサーチに進まれる方のみ、
7月下旬にご連絡いたします。

注意事項

応募される方は、以下の注意事項をご確認いただき、同意の上ご応募ください。

応募に関する注意事項

1.応募作品は、応募者が一切の著作権及び応募にかかる正当な権限を有しているオリジナル作品に限ります。(未発表のものに限りませんが、トラブル防止のため、他のコンテストなどに応募中、あるいは過去に受賞したことのある作品の応募はご遠慮ください。)
2.応募作品は、応募作品に係る権利が応募前に第三者に譲渡もしくは使用許諾されていない作品に限ります。
3.応募者は、個人や法人、その他グループ、年齢、性別、職業、国籍を問いません。
4.募集要項に記載された事項以外について取り決める必要が生じた場合、主催者の判断により決定します。応募者は、その内容に同意できなかった場合は応募を撤回できますが、応募に要した一切の費用は負担いたしません。
5.作品内に第三社が著作権その他の権利(肖像権等)を有している内容を含む場合は、応募者本人の責任において必ず当該第三者からの利用の許可を得てください。
6.募集の締め切りは、2025年7月21日(月)23:59です。提出物の受領確認には応じかねますので、必要な場合は問い合わせフォームより直接ご連絡ください。(主催者からのご連絡はfaa@t-c-m.artより送信いたします。受信可能な設定をお願いいたします。)
7.応募締め切り後の主催者からの連絡は、主にE-mailを使用しての連絡となります。確実に連絡がとれるE-mailアドレスを応募フォームに記入してください。また、応募者の氏名、電話番号、E-mailアドレスなど連絡先に変更が生じた場合は、速やかに主催者までご連絡ください。ご連絡がない場合や連絡が取れない場合は、応募受付または受賞を取り消す場合があります。
8.応募者に社会規範を逸脱する行為があった場合は、審査の対象外となります。受賞発表後に社会規範を逸脱する行為が判明した場合でも、受賞を取り消される場合があります。
9.1次審査を通過された方には応募した内容とお名前を公開致しますのであらかじめご了承ください。

受賞作品展示に関する注意事項

1.作品の当日の展示設営、及び撤去搬出作業は応募者自身もしくは応募者が委託した者が行います。詳細に関しては、受賞後にご連絡いたします。
2.以下の作品は審査対象外になります。
●展覧会運営上支障のある作品(悪臭、腐敗、著しく破損等の恐れのある作品、来場者や施設、他の作品に対して危害等を加える恐れのある作品)
●動物、生命体、十分な対策を行わない植物、土など害虫等が発生する恐れのある作品
●法令、公序良俗に反する作品、募集規定等に違反する作品、または第三者の権利(著作権、肖像権等)を侵害する作品であることが明らかになった場合、受賞入選を取り消す場合があります。また第三者からの異議申し立て、苦情などがあった場合、主催者は一切の責任を負わず、費用負担など含め、応募者が対処するものといたします。
3.作品の搬入・搬出に係る器具工具およびそれらを含む費用(梱包料・輸送料・輸送保険料・交通費・データ通信料等)は、すべて応募者のご負担となります。
4.作品(額縁等を含む)の搬入・搬出・移動・保管中の破損、紛失等のトラブルに関しては、主催者は一切の責任を持ちません。また、作品(額縁等を含む)に関しては第三者からの権利侵害、損害賠償などの主張がなされたときは、主催者は一切の責任を持ちません。
5.主催者は、展示において展示作品の保管に関して最大限の注意をいたしますが、作品の素材または構造による損傷、不可抗力、不測の事態による作品の損傷などにおきましては、主催者は一切その責任を負いません。保険が必要な方は各自、付保をお願いいたします。

作品の審査に関する注意事項

1.本イベントに関することで、審査員への接触を求めることを禁止いたします。
2.審査状況、結果につきましてはお問い合わせいただいてもお答えできかねます。
3.応募内容に不正があった場合は受賞を取り消すことがあります。
4.受賞の権利を第三者に譲渡または換金することはできません。

著作権に関する注意事項

1.応募作品の著作権は制作者に帰属します。
2.応募者は、応募作品の著作物使用の権利を主催者及び別途主催者が指定する第三者に無償で許諾するものとし、本活動に係る広報、宣伝、印刷物、ホームページなどへの掲載は、応募作品の著作権の存続期間満了まで無償で許諾するものとします。
3.受賞作品の独占的使用権は、受賞作品展示の終了時まで主催者に帰属します。
4.受賞作品の画像、応募フォームなどに記載された事項は、図録や報道、広告、ホームページ、研究活動、その他関連媒体・資料等に主催者が使用、掲載する権利を許諾するものとし、主催者から第三者への再許諾もできるものとします。

注意事項

応募される方は、以下の注意事項をご確認いただき、
同意の上ご応募ください。

応募に関する注意事項

1.応募作品は、応募者が一切の著作権及び応募にかかる正当な権限を有しているオリジナル作品に限ります。(未発表のものに限りませんが、トラブル防止のため、他のコンテストなどに応募中、あるいは過去に受賞したことのある作品の応募はご遠慮ください。)
2.応募作品は、応募作品に係る権利が応募前に第三者に譲渡もしくは使用許諾されていない作品に限ります。
3.応募者は、個人や法人、その他グループ、年齢、性別、職業、国籍を問いません。
4.募集要項に記載された事項以外について取り決める必要が生じた場合、主催者の判断により決定します。応募者は、その内容に同意できなかった場合は応募を撤回できますが、応募に要した一切の費用は負担いたしません。
5.作品内に第三社が著作権その他の権利(肖像権等)を有している内容を含む場合は、応募者本人の責任において必ず当該第三者からの利用の許可を得てください。
6.募集の締め切りは、2025年7月21日(月)23:59です。提出物の受領確認には応じかねますので、必要な場合は問い合わせフォームより直接ご連絡ください。(主催者からのご連絡はfaa@t-c-m.artより送信いたします。受信可能な設定をお願いいたします。)
7.応募締め切り後の主催者からの連絡は、主にE-mailを使用しての連絡となります。確実に連絡がとれるE-mailアドレスを応募フォームに記入してください。また、応募者の氏名、電話番号、E-mailアドレスなど連絡先に変更が生じた場合は、速やかに主催者までご連絡ください。ご連絡がない場合や連絡が取れない場合は、応募受付または受賞を取り消す場合があります。
8.応募者に社会規範を逸脱する行為があった場合は、審査の対象外となります。受賞発表後に社会規範を逸脱する行為が判明した場合でも、受賞を取り消される場合があります。
9.1次審査を通過された方には応募した内容とお名前を公開致しますのであらかじめご了承ください。

受賞作品展示に関する注意事項

1.作品の当日の展示設営、及び撤去搬出作業は応募者自身もしくは応募者が委託した者が行います。詳細に関しては、受賞後にご連絡いたします。
2.以下の作品は審査対象外になります。
●展覧会運営上支障のある作品(悪臭、腐敗、著しく破損等の恐れのある作品、来場者や施設、他の作品に対して危害等を加える恐れのある作品)
●動物、生命体、十分な対策を行わない植物、土など害虫等が発生する恐れのある作品
●法令、公序良俗に反する作品、募集規定等に違反する作品、または第三者の権利(著作権、肖像権等)を侵害する作品であることが明らかになった場合、受賞入選を取り消す場合があります。また第三者からの異議申し立て、苦情などがあった場合、主催者は一切の責任を負わず、費用負担など含め、応募者が対処するものといたします。
3.作品の搬入・搬出に係る器具工具およびそれらを含む費用(梱包料・輸送料・輸送保険料・交通費・データ通信料等)は、すべて応募者のご負担となります。
4.作品(額縁等を含む)の搬入・搬出・移動・保管中の破損、紛失等のトラブルに関しては、主催者は一切の責任を持ちません。また、作品(額縁等を含む)に関しては第三者からの権利侵害、損害賠償などの主張がなされたときは、主催者は一切の責任を持ちません。
5.主催者は、展示において展示作品の保管に関して最大限の注意をいたしますが、作品の素材または構造による損傷、不可抗力、不測の事態による作品の損傷などにおきましては、主催者は一切その責任を負いません。保険が必要な方は各自、付保をお願いいたします。

作品の審査に関する注意事項

1.本イベントに関することで、審査員への接触を求めることを禁止いたします。
2.審査状況、結果につきましてはお問い合わせいただいてもお答えできかねます。
3.応募内容に不正があった場合は受賞を取り消すことがあります。
4.受賞の権利を第三者に譲渡または換金することはできません。

著作権に関する注意事項

1.応募作品の著作権は制作者に帰属します。
2.応募者は、応募作品の著作物使用の権利を主催者及び別途主催者が指定する第三者に無償で許諾するものとし、本活動に係る広報、宣伝、印刷物、ホームページなどへの掲載は、応募作品の著作権の存続期間満了まで無償で許諾するものとします。
3.受賞作品の独占的使用権は、受賞作品展示の終了時まで主催者に帰属します。
4.受賞作品の画像、応募フォームなどに記載された事項は、図録や報道、広告、ホームページ、研究活動、その他関連媒体・資料等に主催者が使用、掲載する権利を許諾するものとし、主催者から第三者への再許諾もできるものとします。

FAQ

FAQ

Q  複数の作品を応募できますか?

A   可能です。作品数の制限はございませんが、1人の方が複数応募される場合も作品ごとに応募が必要となります。

Q   個人とグループの両方から応募できますか?

A  出品が異なる場合は、両方から応募していただいて問題ございません。

Q  グループで応募する場合、誰の略歴を記載すればよいですか?

A   応募時は、代表者1名の個人名での応募をお願いします。アーティスト名の項目にグループ名と、プロフィールの項目にグループ全員の名前などを記載してください。また、グループとしての活動歴や受賞歴があればそちらもご記入ください。

Q   応募作品のページ上限等はありますか?

A   ページ数の上限はございません。ただし、アップロードする際の上限サイズ以下にまとめてください。

Q  協力企業は複数選択できますか?

A   複数選択可能です。フォームより申請してください。

Q   端材を少しでも使っていればあとはどんなマテリアルを使ってもいいでしょうか?

A  他の素材を使用していただいて問題ございません。

お問い合わせ先

お問い合わせ先

FactorISM ART AWARD 2025事務局
faa@t-c-m.art

FactorISM ART AWARD 2025事務局
faa@t-c-m.art

※件名に必ず「FactorISM ART AWARD 2025問合」と記載してください。
※応募締切日である2025年7月21日(月)まで受付いたします。
※作品のアップロード、審査の経過結果に関する問い合わせには、お答えいたしかねます。
※本アワードに関する問い合わせには、電話等ではお答えできません。
‍※休日にいただいたお問い合わせは翌営業時間内に順次ご対応させていただきます。

※件名に必ず「FactorISM ART AWARD 2025問合」と記載してください。
※応募締切日である2025年7月21日(月)まで受付いたします。
※作品のアップロード、審査の経過結果に関する問い合わせには、お答えいたしかねます。
※本アワードに関する問い合わせには、電話等ではお答えできません。
‍※休日にいただいたお問い合わせは翌営業時間内に順次ご対応させていただきます。

src